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週刊少年ジャンプ 「NARUTO」 魚人化はまだしも、あれだけ周囲を水で囲むなんて反則的な能力だな。 それでもまとも?にバトル漫画やってるのを見るとホッとしてしまう。 スピリッツ 「バンビ〜ノ」 土屋のダメさを危惧するとは、さすがに経営者の目はごまかせないか。 しかし新人ならともかく使えない上に反抗的な中途採用者をどうにか更正しようなんて会社的には無駄な労力じゃないのかね。 料理人が徒弟制度の色濃く残る職人社会というのもあるのかしら。 「気まぐれコンセプト」 会社の先輩に家飲みで餃子パーティーと称して、ひたすら餃子(ノルマは一人百個、しかも安っすい冷凍餃子)食わされて便所で戻した事がある自分としては、食い切れない分をスーツに入れて油まみれになるよりは、トイレに行ったほうがまだましなんじゃないかと余計なことながら思う。 週刊少年マガジン 「もうしま。」 つくづく脳ミソ筋肉っぽい男だな、みやもー。まぁでもそれもあくまで漫画のためのキャラづけ…なんだよね?しかしみやもーって副編集長だったんだ、マガジンの副編集長と言えばあの不祥事のイメージが… 週刊少年サンデー 「MAJOR」 最後の対決でも描くのかと思いきや今更何がしたいのかと。 いっそ事故が繰り返すエンドだったらギャグとして笑えるんだが。 「ハヤテ」 相変わらずの真剣な物語展開にショボーン。 やっとゴールデンウィークが終わったのか、その方が驚きだ。 週刊少年チャンピオン 「バチバチ」 大相撲中継をしばしば見てる自分としては動きが大袈裟過ぎてちょっと… トンでも格闘漫画だとすれば納得できるんだけどね。 「ギャンブルフィッシュ」 キノコボーイで通じるんだ… 「ロストキャンバス」 ギャラクシアンエスクプロージョン一つに兄弟の相剋、必殺技に懸ける思い、聖闘士としてのプライド、ここまで熱い思いを詰めるとは。多分無印の車田先生が考えていた以上の物語が展開されていると思われ。 「木曜のフルット」 二立歩行してる猫が同種を指して新種とかW ヤングジャンプ 「ノノノノ」 この漫画、下種が多…って言い飽きたよ! 普通の高校生がいきなり大記録連発したら不正ばれるんじゃない? 「嘘喰い」 今回は梶のターン!ラスト格好良すぎだろ。 モーニング 「ピアノの森」 音楽を奏でる上でただ演奏するんじゃなくて心をこめると演奏が変わるっていうけど実際どういうものか良く言われるけどわかんないなぁ。 けど水に沈んだかのような静かな図は心理描写としてすごくいい。 「ひまわりっ」 リンかけ世代に吹いた。 「へうげもの」 沈みゆく船でいたすとはWそんなことしてる場合じゃねーだろWW とは言え現実的には荒唐無稽なシーンも古田織部のパッションを表すにはこれはこれでアリだと思うわけで。 |
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初めまして、ちょくちょく見させてもらってます。 |
tama 2009/11/23 21:04 |
tamaさんはじめまして。こんなチラシの裏に書くような感想をあげてるサイトにわざわざコメントありがとうございます。 |
エイジ 2009/11/24 00:25 |
確かにワンピはいざコメントするとなると |
tama 2009/11/25 02:22 |
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