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zoom RSS 今週読んだ漫画雑誌ピックアップ雑感

<<   作成日時 : 2010/04/10 23:07   >>

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週刊少年ジャンプ
「ワンピ」
シャンクスとセンゴク、それにシャンクスと黒ひげの因縁が気になるところ。
ところで戈を収めるにしても結果的には海軍の一人負けなんだがいいのか?
バランス的に仲介の音頭を取るシャンクスの存在が大きすぎる気もする。

「ブリーチ」
オヤジが主人公でいいよ、もう…

スピリッツ
「セルフ」
見合いの席での眼前であんなことされたのに驚きつつもオーラを感じて凄さを理解するなんて、案外あのお見合い相手は彼女にお似合いなんじゃなかろうか。だが主人公お前のフリーダムさは国家権力に対する挑戦と受け取られても致し方なし。

週刊少年マガジン
「ダイヤのA」
自分が決めるってシーンで気負うとろくな結果にならんと思うぞ。それよりはベンチが言うようにつなげ、つなぐんだ。

「むろみさん」
えっと、つまりこの世界における竜宮城はキャバクラみたいなもんという認識でOK?
いや確かに昔話の竜宮城も現代に置き換えればキャバクラみたいなもんだけど、そういう内部のいざこざを見せられたら夢がないよな。

「だぶるじぇい」
横浜ベイスターズの三浦が先発するくらいの大丈夫…今のマガジンの読者に通じるのかと思いつつオッサンだから分かってしまう自分が厄い。
でも千葉ロッテから同じような信頼感の清水直が移籍したから大丈夫、二人いれば信頼感も倍率ドン!さらに倍だよ!!(そんな訳ない)

週刊少年サンデー
「ハヤテ」
シリアス展開が続いたからヒナギクの獣耳だなんて畑先生がハヤテに言わせてるようにあざと……いのもたまにはいいんじゃないかな!かな!
しかしいつものハヤテが帰ってきたと受け取っていいんだろうか。

週刊少年チャンピオン
「ドカベン」
だから野球にはカバープレーというものがあってだな…

モーニング
「北のライオン」
わたせ先生が幼い成人を描くとなんか普通にちびっ子にしか見えないな。
もうちょっとロリかわいさみたいな雰囲気が出ないものか。

「ピアノの森」
曲っていう漫画では見えない、聞こえないものを聴衆の反応という間接的な表現とはいえここまで鮮やかに感動的に描く技術に感心する。
それとポーランドの自然を表現するのに必要なものを森で生まれ育ったカイが元から持っていたってつながりは良かった。
ところでどうでもいいけどポーランド語のヤポンチクって単語は差称じゃないのかな。あんまり連呼されてるから気になっちゃって。ロシア語のヤポンスキーは背が低いとかの悪い意味があったと思ったんだけど。

ヤンジャン
「ノノノノ」
大会役員に言う訳でもなく、いきなり見物人の前で昔の自分の不正を告白するなんて不自然過ぎるだろW
その分不正してた選手には脅しになったかもしれんが。

「新説!さかもっちゃん」
子供のころも外見変わらねーじゃねーか鬼山田。
しかしこの漫画のリアル頭身の時のしんみりさというか情緒深さはガチだな。

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