アクセスカウンタ

<<  2011年9月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ


今週読んだ漫画雑誌ピックアップ雑感

2011/09/17 23:55
週刊少年ジャンプ
「トリコ」
敵のイケメンまでトリコにする小松のモテぷりがハンパない。小松のハーレムも夢じゃないな。

スピリッツ
「かもめ☆チャンス」
弾吉ィィィーーーー!てか自転車競技大会で崖から転落ってあるのかしら?あったとしたら大会中止になる規模じゃない?

「キックのお姉さん」
最終回。結構楽しみにしてたんだけどなぁ…

ヤンマガ
「砂の栄冠」
15回表(だっけ?)にとうとう強豪校に勝ち越された主人公に俺たちが何とかすると励ますチームメイト。普通に考えればいい話なシーンなんだけど、ひねくれた展開が持ち味なこの作者だと何かの前振りなんじゃないかと勘ぐってしまう。

週刊少年マガジン
「むろみさん」
むろみさんはどうやってヒマラヤに行ったのか…

週刊少年サンデー
「ハヤテ」
マリアさんの自分の写真集を売るという羞恥プレイはいいんじゃないかな、いいんじゃないかな!この際本編での新キャラがまた不良債権化しそうな予感がするのはおいといて。

「最後は?ストレート!!」
お嬢様の主人公に対する思いが一途すぎるというかテンプレ過ぎて見てるこっちがこっぱずかしくなるな。ちなみに速球とキレの良いスライダーがあったら普通は掠りもしないけどね。お嬢様の才能はイチローあるいはドカベンの山田レベル。

週刊少年チャンピオン
「木曜日のフルット」
瓶に入ってるプリンって売ってるの?しかしアレと間違えるなんて昭和の四コマか。

ヤングジャンプ
「ハチワン」
ああ、まあ、バトルスーツで人を吹っ飛ばすほどの威力のロケットパンチとか撃ったら反動とか凄いよね…あれ衝撃吸収できてるのか?実は諸刃の剣なんじゃ。

モーニング
「グラゼニ」
プロ野球なら二軍なんかでもファンがいるくらいだから凡田クラスなら十分顔バレしそうな気もするものの、わざわざ声をかけるほどのファンがいるかというとまた別かもしれない。あとファンのいる地域かとか凡田の行動範囲がファン層とかぶってるかとか考えればきりがないか。そういえば凡田のチームの本拠地ってどこだったっけ。

「う」
ぶぶ漬けってうなぎの加工品だったのか…知らなかった。と言うか名前は知ってても見たことないしな。

「特上カバチ」
おばはん、万引きくらいで警察が動くもんかって言ってるけど万引きは窃盗ですよ?
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


今週読んだ漫画雑誌ピックアップ雑感

2011/09/10 23:54
週刊少年ジャンプ
「クロガネ」
150年前に当世最強と呼ばれた剣術ってマジレスすると「薩摩示現流」じゃないの?まぁそれはおいとくとしても剣豪が憑依するってネタ色んなとこで言われてるように昔チャンピオンでやってた「剣聖ツバメ」とカブッてるんだけどどう差別化していくんだろうか。

「BLEACH」
洗脳と正気の間でガクガク震えるチャドと織姫に不覚にも笑った。

スピリッツ
「バンビ〜ノ」
まぁ土屋もあんな悪態ついときながら敗れたあと優しい声かけられたからって、いまさら仲良く仕事できないわな、釈然とはしないがこの辺が落としどころだろう。

「かもめ☆チャンス」
前の選手の姿が見えなくなるカーブごとにブレーキアンドチャージか。車でもそうだけど前がブレーキかけると後ろに行くほど制動距離は大きくなるからな。コレは効果大きそう。

「ザワさん」
なんで女子のザワさんの前で下ネタ披露しておきながら兄の方の前では出来ないんだよwと一応つっこんでおく。

ヤンマガ
「彼岸島」
ウォーズマン、乙。あんな命がけの死闘の中で視界がくらむくらい疲労したら死亡フラグだと思うけど、そんなことは些細なことだな。

「砂の栄冠」
延長15回ついに主人公に限界が…思わず大声でアドバイスする雇われコーチがなにげに熱い。距離をとってたキャラがつい感情的になるってとこがいい。

「マスカラ」
ですよねーエロコメの基本ですよね。

週刊少年マガジン
「むろみさん」
心眼目隠しって、るろ剣の宇水のが元なのかな。

週刊少年サンデー
「最後は?ストレート!」
寒川先生の画にはさっぱりエロスを感じないのだけれど、今回の表紙の膝座りは絶妙なバランスだった。

モーニング
「う」
そりゃ病院の病室にうな重持ち込んだら匂いで大変なことになるわ。

「鬼灯の冷徹」
元・一寸法師、その発想はなかったわ。確かに元って付くと落ちぶれたイメージが。大きくなった後の一寸法師は成功者としてのイメージしかないけど、そう結びつける作者の発想が凄いよなぁ。

「カレチ」
大げさで意地悪にも思える抜き打ちテストされたからって血が出るほどボコるのは逆恨みにも程があるだろう…なぜそこまでして仕事にこだわるのか、その答えは…。自分もやって当たり前の仕事でお礼を言われると違和感を感じるな。極論すれば自己満足、プライドの問題なんじゃないかと。

「へうげもの」
茨城弁の田舎臭さに騙される事なかれ。律儀者の顔に騙されることなかれ。近隣領主呼び出して皆殺しとか凄いコトしてるから。オヤジ殿の指図とも言われてるけど。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


今週読んだ漫画雑誌ピックアップ雑感

2011/09/03 23:55
スピリッツ
「あさひなぐ」
老尼さんも言ってるけど現代っ子に特訓なんてつとまるのかねぇ。しかし今時きちんと特訓を描くスポーツ漫画って珍しい気が。あ、でもカモメ☆チャンスとかでもやってたか。

「バンビ〜ノ」
如何に才能あってもチームで働く職場で土屋みたいなのいたらまとまんないと思うよ。しかも過去の悪行を反省した訳でも許された訳でもないし。大人になったら性格は変わらないしね。美談みたいになってるけど社会人としては全然共感できない。

週刊少年サンデー
「ハヤテ」
わざわざ勝負とか言ってて新刊落として勝負にならないとかなんなの、当て馬ですらないじゃない。みどころはマリアさんの写真集だけということか。

「はじあく」
親密度が上がるとどうなるのか。乙型曰く「合体?」このアンドロイド一見的はずれな意味で言ったのにその実的を射ているとは。やりおる喃。

週刊少年チャンピオン
「バチバチ」
一度当たってからの引き技ならいいんだけど、圧力に負けての引き癖が着くと勝てないんだよねえ…千代大海とか。しかも幕下でそんな相撲とってたら上に上がった時到底通用しなくなっちゃうと思う。

ヤンジャン
「嘘喰い」
斜に被った帽子と言い長髪と言いあの運転手とても警官には見えないね。それを言ったらその他の人物も大概アレだけど。

モーニング
「特上カバチ!!」
クレーマーなんていつの時代もいるんだろうけどここ最近は凄い増えてきてそう。しかも法律屋ならお門違いな相談や依頼もたくさんあるんだろうなぁ。

「う」
言われてみればうな丼類とビールは合わない気がする。でもおつまみのためにビール1杯追加して余らすなんてブルジョワめ。

「グラゼニ」
確かに間の取り方とか数字に表れない投球術ってあるよね、他にも牽制の上手さや緩急の付け方やフィールディングと投手に要求されるものは多い。それはそうとラーメンの上にお好み焼きって食べづらくないか?


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


20011年9月の雑感

2011/09/01 23:50
9/10 仮面のメイドガイとそれ町の新刊を同時購入。店員さんにどう思われたやら…そんなにメイドが好きって訳じゃ…いや好きは好きだけど別にマニアな訳じゃ…

9/13 当時の単行本もコンビニ版も持っているのに、内容も新しいものはないと分かっているのに「純情パイン」の新装版を買ってしまう俺。まぁ、あとがきとして載ってる替え歌がツボったからいいか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


<<  2011年9月のブログ記事  >> 

トップへ

漫画ドランカーの小部屋 2011年9月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる